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武漢の新型肺炎はバイオハザード?

2020年1月30日 - 医療健康, サプライズ, 実験, 事件事故, 科学, 危険

武漢生物製品研究所と武漢国家生物安全実験室

2002年のSARSの感染拡大を上回る勢いの中国武漢の新型肺炎(2019新型コロナウイルス)のアウトブレイクですが、ここにきて本当の原因は武漢の2つの研究所が発生源かも?という説が発表されました。

2つの施設はともに「中国科学院武漢病毒研究所」が管轄するもので、1つは「武漢生物製品研究所」といい、2002年のSARSウイルスの研究をしている施設です。もう1つは「武漢国家生物安全実験室」というレべル4のウイルスを扱い、コロナウイルスを含む生物兵器を開発している施設です。この2つの施設のどちらか(あるいは両方)でバイオハザード(生物災害)が起きた可能性が指摘されています。

中国は世界各地から不法に危険ウイルスを入手したり()、日本人を含む多様な民族のDNAデータをハッキング等で入手しているともいわれています。特定の民族だけに効くバイオ兵器を開発している可能性があります。恐ろしいことです。

今回の2019新型コロナウイルスの感染拡大においては「昨年11月と12月には新型コロナウイルスによる肺炎の感染は広がっていた。当初から中国当局が情報統制を敷いており、医師らがその実情を公表したら、拘束される恐れがあった」そうです。本当なら全人類にとって許すまじ悪魔の所業と言えるかもしれません。真実の解明が切に望まれます。

 

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