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汚い韓国選手の反則

2021年3月27日 - スポーツ, サプライズ, 犯罪, 危険

イ・ドンジュンの肘打ち

コロナ禍の中で行われた25日のサッカー日韓戦。結果は「日本3-0韓国」の日本快勝でしたが、イ・ドンジュン選手の冨安健洋選手への汚い反則が注目を集めました。親善試合であり、ボールをせめぎあう場面でもなく、唐突に左腕を顔面にヒットさせています。冨安選手は歯を折り流血しましたが、レッドカードにはなりませんでした。ボールがない場所、すなわち審判の目が届きにくいところの暴行であり、これは意図的としか考えられません。

こういうのは本当に暴行罪で逮捕していいのでは?スポーツの範疇を超えていると判断すべきです。スポーツだからといって犯罪が許されるわけはありません。この点を世界中の人々は誤解している気がします。スポーツは治外法権という発想は全くの間違いです。

そもそもスポーツは「健全な肉体と精神をはぐくむ」という側面と「大衆の不満解消と、政治に目が向かないよう時間と金とエネルギーを奪うもの」という側面があります。特にショー・スポーツはメディアを活用し、隠された国際的な政治的意図に利用されています。例えば、オリンピックの隠された本当の目的がなんなのか、あなたは知っていますか?メディアに踊らされ、操られないよう気を付ける必要があります。

 

 

 

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