メニュー

遺伝子編集で強化しつつある200万の中共軍

2020年12月16日 - 社会, サプライズ, 犯罪, 事件事故

国家情報総監ラトクリフ

アメリカの国家情報長官ジョン・ラトクリフ氏は12月6日FOX NEWSで、新型コロナウイルスの拡散は中国共産党によるアメリカ大統領選挙への干渉が主目的であったと断言しました。その際、200万人の中国共産党の軍が遺伝子編集で戦力を強化しつつあると言及しました。おりしも、中共のスパイリストが漏洩していますが、世界の企業等に潜り込んでいるスパイたちも、遺伝子編集を受けて頭脳を強化しているのかも?日本企業も例外ではなくみずほ銀行、日立、パナソニック、富士通、東芝、電通、トヨタなどなど大手企業は中共のスパイだらけです。人件費をケチり泥棒を招き入れた経営者たちの責任は重そうです。

 

 

"牛骨下松ラーメン通販”