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乗り物

消防車
グングン進む消防車
いや、ヤバイって。普通の車だと浸水の許容ラインはエンジンはエアクリーナーまで、排気系はマフラーの先まで。そこが浸水すればアウトです。消防車や特殊なSUVは電気系統は保護しているかもしれませんが・・・でも、通過しちゃいまし […]
タイヤがライダーを直撃
整備不良車
整備不良はバイクじゃなくて対向車線の車。タイヤを吹き飛ばしてライダーの頭に直撃させています。ホント、こんなことはやめてほしいですね。  
ボディ剛性
ボディ剛性
エンジンなどの動力性能以上にボディ剛性は車の重要なスペックだったりします。なかなか数値では表しにくいのですが、ボディ剛性が弱い車は走る棺桶のようなもの。ちなみにGIF動画の車は宙飛そらとぶ棺桶に早変わりしたようです。 & […]
着地
あー飛行機、低いねー
なぜ、逃げないの!!のんびり飛行機を眺めている場合ではありません。主翼は完全に頭の上を通過してるでしょ。パイロットが機体を傾けてなければ首チョンパだったかも。 「おーい大丈夫か―?」とか「SNSに投稿できそうw」なんて、 […]
自動運転
自動運転
盛大にゴミをまき散らすゴミ収集車です。ゴミがちゃんと落ちたか判定するセンサーはなかったのでしょうか?程度の低い浅いテクノロジーのような気がします。自動運転は便利ですが、一歩間違うと大変なことになります。ゴミ収集じゃない、 […]
トランク
バンバンバン
旅客機の座席頭上の収納棚をバンバンバンバンのバーンと閉めると・・・最後は見なかったことにって・・・あまりにベタな、締まらない話ですね。
レッカー移動
レッカー移動
レッカー移動されようとしている車に憤慨した様子で乗り込む女性。あわれにも車ごと移動・・・と思いきや、レッカーで移動されるのではなく、レッカーを移動してしまったようです。前輪駆動車だったのね(笑)  
吹雪
吹雪の中へワープ
街灯もない真っ暗な夜道を疾走する車。そこに突然の吹雪。視界を遮られ危険な環境ですが、なぜかワクワクしてしまいます。 きっと誰もが見たこのシーンを思い浮かべたからではないでしょうか?映画では「ハイパースペース」と呼ばれたこ […]
潜水艦の浮上
潜水艦の浮上
メキメキと氷を粉砕しながら潜水艦が浮上します。北極は地球温暖化によって氷が薄くなっているので、潜水艦が浮上しやすくなっているそうです。
ワザとダイブ
ワザとダイブ
トラックの車止めが飛んできてダイブする男性。補償料でもせしめようと考えたのか?演技力は買いますが、あまりのスローモーぶりに失笑させられます。  
マルシン出前機
マルシン出前機
町でよく見かける出前機です。なんだこぼれているじゃない!・・・と、これは実験映像のようで、ありえないスピードと急カーブの上に、むき出しの汁物丼という、過酷な条件下での映像です。丼は全くズレてないし、中身も前半はこぼれてい […]
ワニの襲撃
ちょっかいの代償 2
ちょっかいの代償の第二弾です。ワニを見つけたドライバーが、よせばいいのに車を寄せて、ジワジワ威嚇します。怒ったワニが噛みつき、そして激しいデスロール。バンパーはメチャメチャです。バンパーだけなら10数万円程度の修理費です […]
ギリギリ
ギリギリ橋
ギリギリ、セー・・・いやアウト!トラックがもっと速く走っていれば、倒壊を免れ横転も防げたかも・・・慎重に行ったのが裏目に出たようです。
絶望
絶望
飛行機が飛び立つときに車輪を破損! ああーー「絶望」の2文字しか浮かびません。飛行機は着陸するときに片輪でもだめになると、滑走路に閊つかえて大破します。生きて生還できる可能性はとても低いのです。でも、このビデオがあるとい […]
パーキングタイヤ
パーキングタイヤ
これは凄い発明!都会では必需品じゃないですか・・・と思ったら、ずいぶん昔からあるようです。 同じようにスペアタイヤが下降して車体を持ち上げ、弧を描くように横にスライドします。今とほとんど同じ機構です。何か使えない理由でも […]
スマホ見てたらドカン!
まさに危機一髪!スマホに熱中していましたが、大きな音に素早く反応しました。0.1秒反応が遅かったらアウトだったでしょう。最近、スマホに熱中する人は異変を感知していても、ヘンに余裕をもってワザとらしく反応を遅らせる人がいま […]
荷台を上げて走るトラック
荷台を上げて走るトラック
以前「アームをしまい忘れた高所作業車」をご紹介したことがありましたが、今回は荷台を下げ忘れたトラックです。木っ端みじんに路上看板とブリッジを破壊してしまいました。後続の車たちは気が付いて距離を空けていたようで、巻き添えは […]
暴走尼
暴走
シスターといえば神に仕える品行方正な・・・とは一般的な見方ですが、下り坂でできるだけ空気抵抗を減らして自転車で滑走しようとする合理的な精神の前には「マジかよw」と誰もが驚くべき見方をしてしまいますね。